【ネクタイ男子】既婚者男性に結婚のメリットを聞いてみた【最高】
結婚って、どうしてしなければならないのでしょうか。 私は、結婚した男性の性格が突然変わって暴力的になったり、「不倫は文化だ!」とか言い出したらどうしようと思うと、なかなか結婚に対してポジティブなイメージが持てません。 こういうときは、既婚男性が実際にどんなことを考えているのか、ホンネを聞くのが一番! ということで、5人の既婚男性に結婚生活のアレコレをインタビューをしてみました。...
View Article【現地調査】台湾の結婚式で指輪を絶対に根元まで入れさせない理由
こんにちは! ライターのさえりです。 先日、仕事の関係で台湾に行ってきたのですが、現地で出会った若い女性と話していたら、話題は自然と“恋バナ”に。台湾に来ようが日本に居ようが、女子たちの話題ってどこもあまり変わらないみたいです。 台湾のゲームマーケティング会社SHIRYOUKO...
View Article【人見知り必見】披露宴でビールを注いでくれる親族にかけるべき言葉
友人の結婚式に招かれるのはとても喜ばしいことですが、披露宴中に新郎新婦の親御さんがビールを注ぎにくるときって、なんだか緊張しませんか? 中にはかなりテンパってしまって、「いつも○○くんにはお世話になっています! ええ! ほんとに! ほんといっつも! ええ! お世話に! はい! おめでとうございます! お世話になってます!...
View Articleハンパな覚悟じゃ結婚できない!? マイナーな「仏前式結婚」の魅力
こんにちは、ライターのカツセマサヒコです。 みなさんは、「結婚式」と言われてイメージするのはチャペルでの教会式と神社や神殿での神前式、どちらですか? 僕は根っからの教会式派なんですけど、でもそれって神前式に一度も出たことがないからなんですよね。そもそも結婚式は一般的に、「教会式」と「神前式」のほかに、出席者の前で愛を誓う「人前式」やお寺で仏様に向けて行う「仏前式」などがあるそうです。...
View Article【私たちの知らない世界】和の結婚式で演奏される「雅楽」がどんなものか聞いてみた
こんにちは、ライターのカツセマサヒコです。 先日、友人の結婚式の余興でバンド演奏をしたのですが、パートがカスタネットだったのに「ヘタ」って言われました。どうしていいかわからない。 ところで、チャペルなどで行う結婚式ではオルガンや聖歌隊がBGMを奏でてくれますが、神社や神殿で行う和の結婚式では「雅楽(ががく)」と呼ばれる邦楽器の音色が式をより厳かにしてくれるそうです。...
View Article【モザイクあり】婚姻届をSNSに安全にアップするまでの9つの手順
みなさんこんにちは、ライターのカツセマサヒコです。 ここ数年で自撮りがブームになったり、Instagramが国内でも大きく普及したりと、とにかくSNSに自分たちの写真をアップする機会が増えたみたいです。 とくにアラサーである僕の周りでひんぱんに見かけるのが、「入籍した日に撮影したと思われる婚姻届と一緒に映る二人の写真」です。もはや定番すぎるので自動で「いいね!」を押すシステムがほしい。...
View Articleきっと見つかる! 姉から結婚報告を受けたときに弟が取るべき行動36選
ある日、僕の姉が「結婚する」と言いだした。大変めでたいことである。ここは弟として、盛大に祝福すべき場面だ。 しかし、頭ではそうわかっているのに、なぜか言葉が出てこない。そう、僕は物心ついたときから今日までずっと、姉のことが大好きだったのである。 そんな姉が、我が家を出ていき、どこの誰かもわからない男と新たな人生を歩み始める。こんなにもうれしいのに悲しい気持ちは初めてだ。...
View Article結婚したい女子が確認すべき11のポイント
ゆくゆくは結婚したいと考えている皆さん、理想の旦那さんを見つけるのも大変ですが、それよりもまず、あなたは男性から見て「結婚したい」と思われるような女性になれているのでしょうか? 自分のことを棚に上げて「イケメン・高収入・性格よし!」と理想の男性像を掲げても、相手がこっちに振り向いてくれるかどうかはわかりません。...
View Article【かっぴー寄稿漫画】ぼくと結婚すべき7つの理由
筆者プロフィールかっぴーSNSで爆発的な人気を誇るWeb漫画家。代表作に「フェイスブックポリス」などがある。https://twitter.com/nora_ito ■プロポーズしてから、親あいさつでも遅くない ■あわせて読みたい記事
View Articleあなたの地元は何を贈る? ちょっと変わった結納品
結婚が決まると待ち受けているのが結納という伝統的な儀式。 若い方の中には「正直、よくわからないし、ちょっと面倒くさい」と思っている方も少なくなく、結納をしないカップルも増えてきましたが、一方で親御さんの中には、「結納をしないなんて考えられない!」と昔からの伝統を重んじる方も多いようです。...
View Article胎教で聴かせたいクラシック10選
お腹の中の赤ちゃんは、妊娠中期から音が聞こえるようになるそうです。赤ちゃんの感性を優しく刺激するためにも、お母さんの気持ちを安定させるためにも、胎教にクラシック音楽は効果的だと言われます。...
View Article【LINE晒し】金曜夜の新橋サラリーマンに「愛してる」と送らせた
こんにちは! 好奇心まみれライターの佐々木ののかです。 最近なにかと話題の「LINE晒し」ですが、なんだかもっとハッピーでハートフルなLINEって、ないものなのでしょうか? それとも、結婚している人のLINEって、奥さんには言えないことだらけなの……?...
View Article「産んだことに後悔はない」10代の母が語る明日への希望
晩婚化、少子化が社会問題となっている現代の日本。成人式で千葉県浦安市の市長が「出産適齢期は18歳から26歳を指すそう」と、若い年齢での出産を促すような発言をしたことも話題になりました。一方で、出産が早ければ早いで眉をひそめる大人は少なくありません。10代での出産は、「子どもが子どもを育てるなんて!」とあらぬバッシングや余計なお節介を受けることもあります。少子化や晩婚化、初産の出産年齢が上がりつつある...
View Article出会いのチャンス!? はじめて結婚式の受付をするときに押さえたいポイント
「結婚式の受付やってくれない?」と、親友から大役の任命。両家の顔となる受付係は、華がある人に頼むことが多いそうです。つまり、あなたは新郎新婦から見てもっともイケてる友人! 好印象に思われている存在! ベストオブベストフレンド! 選ばれし者!...
View Articleもしもおとぎ話の登場人物が婚活女子だったら【ナナオクプリーズ・星井七億】
シンデレラ結婚しなければならない、とシンデレラは思いました。毎日意地悪な継母たちにいじめられていたシンデレラは、高収入のイケてる男と結婚することで逆転ホームランを図ろうとしたのです。...
View Article世界トップシェア! 2万本の糸を編み上げるレース工場に行ってみた
こんにちは。ライターのカツセマサヒコです。 結婚式と言えばウエディングドレスだと思うんですが、ウエディングドレスって多くの男性から見れば大体同じように見えるのに、実はとても奥が深くてバリエーションも豊富なんですよね。...
View Article【吉本ユータヌキ寄稿漫画】味覚音痴だった妻の料理が美味しくなった
もう11年一緒にいる妻の料理が上手くなるなんて思ってもなかったし、僕が作ればいいやと思っていたけど、子どもができて生活が変わり、必然的に妻が台所に立つ時間が増えたおかげで美味しいご飯が食べられるようになりました。 キムチ鍋に大根が輪切りで入っていた時、豚汁にごぼうが輪切りで入っていた時、さけるチーズを輪切りにしていた時、驚きが隠せなかった。輪切りがそんなに好きなのか。せめてチーズは割くんだ!...
View Article【結婚したい】年下彼氏と結婚するまでに踏みたい理想のステップ71
こんにちは。ライターのさえりです。最近の心配事は、たったひとつ。 ——わたしは本当に結婚できるのだろうか? この問いを考え始めると、いてもたってもいられなくなります。でもジュール・ヴェルヌは言ってました。『人間が想像できることは、人間が必ず実現できる』ってね。...
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